Dragon <Cebu Island / Philippines>
どこまでも広がる大海原の上に現れた龍。
天を見上げる眼差し、堂々たる姿に威厳を感じる。

>>商品詳細

DragonII <Cebu Island / Philippines>
頭上を駆け抜けていく龍の姿
どこまでも続く空の彼方へと舞うその姿を捉えた。

>>商品詳細

Leaning Tree <Biei-Hokkaido / Japan>
北海道美瑛町の「哲学の木」
首を傾げて物思いに耽っている様に見えることからこの名が付いたという。
空には龍の姿、ゆるやかな時の流れのなかで語り合っているかのようだ。

>>商品詳細

ハロン湾 <Ha Long Bay / Vietnam>
ハロン湾は、ベトナム北部、トンキン湾北西部にある湾の名称であり、大小3,000もの奇岩・島々が存在する。
1994年にユネスコの世界遺産(自然遺産)指定。

>>商品詳細

金山嶺長城・龍 <The Great Wall / China>
稜線に沿って伸びる様は正しく龍の姿
どこまでも続くその姿に思わず足を止め見入ってしまう。

>>商品詳細

金山嶺長城・龍II <The Great Wall / China>
観光地として整備されず、当時のまま手を加えられずに朽ちた姿が長い時間の流れを感じさせる。
剥がれた石畳が龍の背中を感じさせる。

>>商品詳細

金山嶺長城・龍III <The Great Wall / China>
風の通り道なのか、または龍が通る場所なのかこの場所だけ強い風が吹き続け、立っているのも困難なほど。
およそ6時間歩き続け出会った特別な場所。

>>商品詳細

龍雲 <Ha Long Bay / Vietnam>
龍の伝説が語り継がれるハロン湾
撮影中に背後から何かに呼ばれるような気がした。
振り向くとそこには伝説の龍がいた。
世界遺産の島々の上に突如として現れた龍。
この作品が私が初めて龍と出会った写真である。
これ以降、龍の姿を追い求める事になる。

>>商品詳細

龍宮 <Ryu-gu / Japan>
神南より富士山を望む、
そこに突如として現れた龍を捉えた。
霊峰富士周辺で語り継がれる八大竜王の姿だろうか。


>>商品詳細